セミオーダー | 銀座シライシ・銀座ダイヤモンドシライシは信頼の品質

1 月 27

銀座ダイヤモンドシライシでは、リングのオーダーも受け付けています。リングのオーダーには、セミオーダーとフルオーダーがあり、ダイヤモンドのプロフェッショナルである銀座ダイヤモンドシライシのスタッフが、石選びからサポートします。
銀座ダイヤモンドシライシのセミオーダーは、ダイヤモンドの裸石とリング枠を自由に組み合わせることが出来ます。まずは約5000ピースのルースと呼ばれる裸石を選びます。ダイヤモンドのルースには、カラット・カラー・クラリティ・カットの4Cがはっきり分かるように標示がしてあります。多くのダイヤモンドの中からルースを選ぶのは、大変な事と思われるでしょうが、予算や希望に沿って、銀座ダイヤモンドシライシのコンシェルジュがサポートします。リングに付ける前のダイヤモンドをしっかり確認して選びましょう。
銀座ダイヤモンドシライシのセミオーダーは、ルースを選択して次にリング枠を選びます。リング枠も数百種類用意されているので、ルースとリング枠の組み合わせだけでも、ほぼオリジナルに近い状態となります。ルースとリング枠を別々に見てもイメージがわかないでしょう。銀座ダイヤモンドシライシでは、ルースをリング枠に実際に置いてみて、リングの出来上がりをシュミレーションしています。ダイヤモンドが持つ個性に合わせたリング枠を、イメージや希望に合わせてコンシェルジュが提案します。
銀座ダイヤモンドシライシのフルオーダーは、リングのデザインから手がけます。銀座ダイヤモンドシライシの専属デザイナーが、お二人の持つイメージや希望を基にデザインを起こします。デザインは綿密な打ち合わせを行い起こしていきますので、納得のいくデザイン画を作製することが出来ます。デザイン画を基に、銀座ダイヤモンドシライシの専属である熟練工が、リングを一つひとつ丁寧に作り上げていきます。こうして、世界で一つだけのオリジナルリングが出来上がることになります。
銀座ダイヤモンドシライシには、インターネットからの特典があります。銀座ダイヤモンドシライシのホームページにある『ご来店予約フォーム』に、必要事項を記入の上、送信してください。来店時に税抜き10万円以上のジュエリーを購入すると、ギフトカード3000円分と、銀座ダイヤモンドシライシの商品券10000円を進呈しています。

12 月 11

銀座ダイヤモンドシライシのダイヤモンドに対するこだわりは、銀座ダイヤモンドシライシで購入したダイヤモンドを幸せの証とするお客さんへのサービスというかたちでもよく表れていると言えるかも知れません。銀座ダイヤモンドシライシで扱われているジュエリーはブライダル関連のものが多いので、もちろん銀座ダイヤモンドシライシを訪れるお客さんも、普段使いのジュエリーの購入時より、あらゆる面で多くの期待をして銀座ダイヤモンドシライシを訪れるわけですから、そのすべてに応えるべく、銀座ダイヤモンドシライシは惜しみない努力を続けています。

銀座ダイヤモンドシライシのダイヤモンドは質が高いものであるのはもちろん、そのダイヤモンドを提供するシステムも、銀座ダイヤモンドシライシでは独自の方法を確立しています。

銀座ダイヤモンドシライシでの独自のオーターシステムとしてまず挙げられるのがセミオーダーシステムです。セミオーダーといっても、すでにできあがっているデザインの指輪をちょっと変える、という程度ではなく、数多く用意されたダイヤモンドとリングの枠をそれぞれに選び、一から作ってくれるというのですからお客さんに取っては嬉しいシステムです。特に、あらかじめ予算を決めているカップルにとってはとても利用しやすいシステムと言えるのではないでしょうか。

銀座ダイヤモンドシライシのセミオーダーシステムで利用できるダイヤモンドのルースは、常に5000ピースほど銀座ダイヤモンドシライシに用意されているといいます。5000個のダイヤモンドの裸石と言うだけで目がくらみそうですが、その中から、カップルの予算やダイヤモンドの色やカットと言った好みに合わせて好きなものを選ぶことができるのです。 こうしてダイヤモンドを選んだら、次を指輪の枠ですが、これもデザインは数百種に登るものがあると言います。そんなにたくさんあると迷ってしまいそうですが、銀座ダイヤモンドシライシでは専門のコンシェルジュが常に丁寧な応対をしてくれ、指輪選びにもアドバイスをしてくれるので安心です。こうしてリングとダイヤが決まれば、熟練の職人の手によって、自分の手にしっくりと馴染む指輪が作られるのです。

銀座ダイヤモンドシライシではフルオーダーももちろん行っています。ジュエリーデザイナーと綿密な打ち合わせを行いながら、自分たちだけの完全にオリジナルなジュエリーを作ってもらう、と言うシステムですが、これも憧れますね。