銀座ダイヤモンドシライシでは、当然のことながら結婚式での指輪の交換で使われるマリッジリングも扱っています。この種類も豊富でいろいろと迷ってしまうほどです。マリッジリングは、結婚式の指輪交換でお互いの左手の薬指にはめます。この指輪は、一般的に一生涯左手薬指にはめておく物とされているので、シンプルなデザインに人気があるようです。また、マリッジリングの裏側にそれぞれのイニシャルや結婚式の日付などを刻印することもあります。
銀座ダイヤモンドシライシで用意されているマリッジリングもシンプルなデザインの物が多いのが特徴です。特にエンゲージリングのように名前は付けられていませんが、それぞれにこだわりが感じられるようなデザインで、私も見ながら、あれもいい、これもいいと思ってしまったくらいです。そういったこだわりが感じられるからこそ、私たちは銀座ダイヤモンドシライシに指輪をお願いして良かったと思うようになるのです。そういったダイヤモンドへのこだわり、あるいはリングデザインへのこだわりというのはとても大切だと思います。
銀座ダイヤモンドシライシのマリッジリングにはどういったものがあるのか、具体的に見ていきたいと思います。まず私たちが見せてもらったのは、シンプルなデザインの物です。シンプルなデザインですが、たとえばちょっとゴールドっぽい色のものに、ダイヤモンドがちりばめられているような物があったり、プリンセスカットの小粒のダイヤが目立つストレートなラインのリングがあったり、プラチナやイエローゴールド、ピンクゴールドといった色のリングが用意されているマリッジリングなどもあります。
銀座ダイヤモンドシライシで用意されているマリッジリングには、男性がしても違和感のないようなデザインのリングも豊富です。さらに、メレダイヤと呼ばれるダイヤをバランス良く並べた物は華やかな印象を与えますが、品の良さが感じられます。デザイン重視であれば、たとえば、リングに斜めに並んだ上品なメレダイヤが人目を引くリングもあります。大きさの違うメレダイヤが並んでいるところが面白いです。
銀座ダイヤモンドシライシにはこのようにあらゆる種類のマリッジリングがあるので、とても見ていて楽しく感じられました。